お客様の声

このエントリーをはてなブックマークに追加
サイト管理人のブログです。

お客様の声

長年の顔のトラブルがたった10日でとてもいい気分。

56歳の女性です。以前からシェーングレン症候群でプレドニンを飲んでも良くならず、顔は荒れるばかりでした。保湿クリームを塗っても唇も乾燥。もうストレスです。

漢方体験後

亀甲堂さんの食治方法と漢方で初めは半信半疑でしたが、たった10日間で何年も悩んでいた顔の肌あれが大分改善しました。私のこと見透かされているようでビックリです。漢方ってこんなに早く効くなんて!

先生から一言

皮膚は内臓の鏡と言われます。保湿クリームにはやはり限界があります。食事は皆さん食べ物は気をつけているようですが、なぜか早食いです。漢方的な食べ方をしていただくだけでかなり良くなります。漢方はそもそも食べ物の医学ですから、食事から改めれば漢方は割と早めに効いてきます。漢方は試すのではなく、生活そのものにしてください。真面目にやれば安価で早く良くなることでしょう。

私は40代の女性です。やる気がおこらず、心配事が多く

私は40代の女性です。やる気がおこらず、心配事が多くなり、休んでも疲れが取れない、何もする気が起きない、髪や肌が荒れてしまい、脱力感がありました。

漢方体験後
一番に化粧ののりが良くなり、髪にコシが出てきた。寝つきが良くなり、寝起きがスッキリした。尿が良く出てムクミが改善されつつある。

先生から一言
一般的にからだは、血液や体液など体に栄養や潤いを与え、内臓・筋肉・骨造ったり弱ったところを回復したりしています。40代後半になってくると血液とか体液とかは常にからだのエナジーでめぐっています。めぐらすエナジーが悪くなり停滞すると、サラサラであったものがベタベタしてきます。川の流れが勢いがなくなるとヨドミ濁る状態です。すると身体が重だるい、口が粘る、のどに何かつまる感覚の症状が出てきます。漢方で気のめぐりを良くし、停滞してしまった余分な不必要な体液を取り除きます。そして元気をつけてまいります。食治学では、良い食べ物・春菊、セロリ、ダイコン、海藻類、玉ねぎなど。避けたい食べ物・味が濃く、油ベタベタ、甘すぎ、アルコールなど。レモンティ、シソジュースも。 あとは食事の摂り方が大切 唾液ホルモン・パロチンを発揮させる食べ方。 いいかも。

偏頭痛が頻繁に強くはないが、夜も安眠できずに休んでも疲れが取れなくなり

女性。偏頭痛が頻繁に強くはないが、夜も安眠できずに休んでも疲れが取れなくなり、何をやっても元気にならず、メマイ、腰のだるさ、ムクミ、憂ウツになりました。

漢方体験後
まず尿の出方が良くなり、頭がスッキリし、エネルギーがあふれて外出できるようになりました。モチベーションもどんどん上がってきました。とても気分がいいです。

先生から一言
症状は偏頭痛でしたが、これはひとつの病症で、慢性的な疲労による元気不足。それが原因で憂うつになり、自分でどんどんわからなくなっていったのでしょうね。女性の場合、生理の問題、出産、閉経などいろいろダメージは大きいのです。消耗といっても呼吸や胃腸の元気不足なら、大豆製品、りんご、鶏肉、卵や牛乳、ネギや生姜、そして穀類をよくゆっくりかむことです。また、血の栄養を全身くまなくめぐらせないと、ストレスや不安に陥ります。動悸もおこります。血流不足なら、お酢、エシャロット、納豆、菊花、小豆など。 モチべーションというエナジーが不足の方は、考えがまとまらない、身体の冷え、ムクミ、メマイとなり、そんな方には、クルミ、黒豆、黒ゴマ、松の実、えび、きのこ類など良いでしょう。 漢方は、症状となっている部分の改善と、そもそも慢性疲労的な部分を改善すればよいでしょう。食生活が一番大事です。食治学(食べ方)こそ漢方なのです。くわしくはご相談ください。

会社を辞めたい。がスッキリ元気に。

4月病。もう会社辞めたいと。落ち込み。へとへと。
生理も遅れ気味。生理痛もひどく、経血量も少なくなってきました。
漢方体験後:知らない間に 寝つきがよくなり、寝起きがスッキリ。髪の毛にコシが出てきて、お化粧の乗りも良くなってびっくり。便秘も解消して先生のおかげです。もちろん生理のこと忘れるくらいです。ありがとうございました。

先生から一言
この状態が腎虚(腎とは、生きていく上で必要なエナジー(精気)を蓄えている場所)。会社の中で無理に先頭に立って頑張ったり。気持ちの余裕もなくエナジー(精気)の蓄えもないのに気前よく気づかい多く ばらまいたり。慈愛もないのに勇敢ぶったり。腎のエナジーが消耗してしまったんでしょうね。笑顔と食の食べ方と漢方でよくなりましたね。それには母のような深い愛とエナジーを節約して、人の先に立とうと争ったりしなければ、より美人さんにな
ると思います。

30代 主婦の方より、不妊治療していてお産しました。

去年ずっと不妊治療していて、
たまたま友人の紹介で相談したところ、安心したのか漢方薬も飲まずに妊娠したのですが、その後つわりもひどく、結局流産してしまいました。
気を取り直して、また相談したら、快く相談にのってくれて、今回妊娠しました。
前回はとても不安でしたが、今回はなぜかホッとしています。

どうしてもホルモン療法などの治療をしていますと、1回目の一番妊娠率が高くて、周期を重ねていけばいくほど妊娠率が下がる傾向がございます。やっとの思いで妊娠なさっても、今度は妊娠する力が弱いと不育症になったりして、妊娠期間を保てない場合がございます。
どうぞ妊娠中も安心してお飲みになれるお茶もございますので、
是非お産までもお飲みいただきたいです。
つわり用のお茶もございます。メンタル的なことがございましたら、どうぞ遠慮なさらずにご相談ください。産後うつにも良い漢方がございますよ。

おすすめの食材は、「気」の流れを整える、オレンジ・ミント・紫蘇・ジャスミンなどの芳香性お茶、キャベツ・レモン・春菊・セロリ・ニガウリ(暑気払い)・パセリ・梅干し・黒酢などは片頭痛や情緒不安、ゲップやガスが多い方にいかがでしょう。

冠元顆粒・婦宝当帰膠・参茸補血丸・温経湯・逍遥丸・シベリア霊芝・晶三仙茶・シベリア人参・四物湯・クコの実・?帰調血飲第一加減・桂枝茯苓丸料など。